定期的にやってくる卑怯者たち

定期的にやってくる卑怯者たちの連絡網がある。 自分たちの非は一切認めず、すべてこちら側が悪いという方向に持っていく人たち。こういう連中が本当に多い。

良い時は「我が世の春が来た」と言わんばかりに感謝を述べて近寄ってくる。 しかし、状況が悪いほうへ傾くと途端に「騙された」「自分たちは悪くない」と言い始める。こちらが最善の道を探して必死で頑張っている時でさえ、平気で攻撃してくる。

いったい何の意味があるんだろう。 都合が悪くなったら攻撃し、正義の味方を気取ったリテラシーの低い人たちが周囲を先導し、集団で攻撃してくる。

こちらはすでに方向を決め、そのために動いている。 進捗も最初は伝えていたが、彼ら自身が「余計なことは報告するな」と言ってきた。 それなのに今度は「連絡がない、詐欺だ」と言ってくる。

本当にくだらない連中だと思う。 その卑怯さを見ていると、「あぁ…だからこんな感じなんだな。そりゃそうだ…」と、雰囲気と生き様が滲み出ている。

AI軍師に相談したら、 「相手の土俵に上がる必要はない。こちらは相応の行動をしている。基本的には無視しておくことが最大の防衛策になる」 と言われた。

これから先、成功して本当に豊かになったら、こうした卑怯な連中には徹底的に“恩返し”をしてやるつもりだ。 もちろん協力・加担した人も全員、冷静に、冷徹に恩返しする。

まだ終わっていない

もし本当にダメなら、神様は完全に人生が詰んだことを知らせてくるはずだし、完全に身動きが取れない状態にしてくると思っている。 でも、それは起きていない。 むしろ、何とか繋がっている。何とかここまで生きてこられている。

そう考えると、まだまだやれる。

数日前、52歳でこの世を去った方がいる。 悲しんでいる暇はない。 もし人生が本当に詰んでいるなら、同じようなことがきっと起きるはずだ。

死ぬことを考えたら、まだやれる。 必ず成功して人生を復活させる。 足場となる石垣が完成するまでは、いくらでも水面下で泥水を啜ってやる。

神様いつもありがとうございます。 明日も生存する。

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