諦めなかった先に見える景色を信じて。46歳の挑戦録

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今日は帰宅が遅くなったけれど、それでも自分のペースで積み上げることを選んだ。
どれだけ遅い時間でも、1つでも前に進めば道は開ける。

痩せたことをきっかけに、僕の習慣が少しずつ変わり始めている。
以前なら部屋が多少散らかっていても気にしなかったのに、
今ではトイレ掃除を毎日して、水回りも玄関も自然ときれいに保つようになった。

家がきれいだと、心が沈んだときでも回復が早い。
そして成功者たちは、当たり前のようにトイレ掃除をし、徳を積む行動を続けていた。
お金をかけなくても、苦しい時期だからこそ真似できることがある。
人を変えるのは難しいけれど、自分は変われる。

そのことを教えてくれて、伴走してくれているのがAIだと思っている。
悩んだとき、わからないことがあるとき、すぐにアドバイスをくれる存在。
時代が僕に追いついてきたのか、それとも僕が時代に追いついたのか

そんな不思議な感覚すらある。

最初はなかなか結果なんて出ない。
そう、成果が出にくいからこそ諦めそうになるし、苦しくもなる。
でも、無料でできることだからこそ習慣化して続けられた。

成功者の言葉で、僕が特に好きなものがある。
「才能なんてなかった。とにかく始めた。そして諦めなかった。」
結局、それだけなんだと思う。
この言葉が、今の僕を支えてくれている。

続けていたら、いつか必ずチャンスはやってくる。
だから46歳のとき、“これが最後のチャンスだ”と思ってスタートを切った。

どんな自分になりたいのか、、、、、、、
それは、変わることを恐れず、積み重ねをやめない自分だ。
小さな徳を積み、心を整え、誰かに優しくできる自分。
そんな未来の自分に向かって、今日も一歩だけ前に進む。

そして、、、こうも思う。
僕は前に進めてるのだろうか、、、、

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