お彼岸に入って気づいたこと

スピリチュアル
お彼岸

SNSを見ていて、お彼岸に入っていることを知った瞬間、 「あ、今の時期なんだ?」とふと気づいた。

一日過ぎてしまったけれど、急いでスーパーへ向かい、 お団子を買いに行くことにした。

目的のお供え物を求めて歩く

いつものスーパーには欲しいものがなく、 別のスーパーまでゆっくり散歩しながら向かった。

到着すると、お彼岸用の落雁・お団子・外郎がずらりと並んでいて、 季節の空気を感じた。

秋なので、

  • おはぎ
  • 塩豆大福
  • 助六

を選んで購入。 もちろん、ビールも忘れずに。

ご先祖様と神様を迎える夕方

帰宅してお供え物を準備し、 玄関で夕方に線香を焚き、 グラスにビールを注いでご先祖様と神様をお迎えした。

グラスが足りないので、 いつものように茶碗やみそ汁椀も出して対応。

今回もゆっくり過ごしていただけると嬉しいと思いながら、 静かな時間が流れていった。

暦とともに生きるということ

暦とともに生きていると、 本当に月日の流れが速く感じる。

気づけば9月ももう終わり。 実りの秋なのに、 僕にも早く実りがほしいと懇願してしまう。

まだ残暑が続き、暑い日が多いけれど、 体はなんとか大丈夫。 ここまで一年、ギリギリでもやってきた。

継続することが一番大事だと気づいた。 それだけで十分意味がある。

今日の締めくくり

神様、いつもありがとうございます。 明日も生存する。

「痩せたことで、思わぬ変化が起きてる」
「自己紹介はこちら」
「急に親知らずを抜くことに」
「諦めなかった先に見える景色を信じて」
「軍資金ゼロ、自分軸だけで1500万」
「お金が尽きたとき・・・・・」
「おまけが資産になる日・・・」
「小さい喜びがあると反射で起きること」
「からだを労わること」
「夢の考察をAI軍師と話す」
「夏至点」
「道を開く・道を導く神社の朔日参り」
「立秋点」
「青竜返首と祐気取り」
「青竜返首と祐気取り2日目」
「青竜返首と祐気取り馴染ませ期間」
「お盆の時期に思うこと」
「お盆を自宅で過ごすということ②」
「お盆にふと思い出したこと③」
「お盆最終日の送り灯④」
「愛の強制誘導」
「白露と祐気取り初日の重なり」
「大雨警報と祐気取り②」
「重陽の節句と祐気取り③」
「秋分点・実りの秋の入り口で見つけた」

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