僕には、基本的に「後回しにする癖」がある。 かつては仕事で散々、即レスが求められる世界にいた。 即レス=仕事が速い、できる人、成功者はみんな即レス——そんな言説がSNSでも溢れている。
でも、これはおそらく違う。
確かに、あるプロジェクトを進めている最中、その関連タスクに対して即レスが必要な場面はある。 しかし、何から何まで即レスが正義という考え方には違和感がある。
即レスということは、常に相手のスピードに合わせるということだ。 それはすでにストレスだし、相手のペースに合わせ続ければ、こちらの時間は完全に奪われてしまう。 すぐに結果が出ないこともある。 だから僕は、今はレスポンスをあえて速くしていない。 戦略的に遅らせていることも多々ある。 もちろん、早く返すべき時は早く返す。
だからこそ、SNSの切り抜きで「即レスがすべてだ」と発信されているものを鵜呑みにはできない。
気分が乗らない時のレスポンス
正直、気分が乗らなくて返信が遅れているものもある。 この数日間、特に連絡できていないものがある。 これは生産性のかけらもない無意味なことだと分かっている。 でも、返信しないといけない。
こんな時、AI軍師に言われるのはいつも同じだ。
「感情を入れて考えるな。淡々と送りなさい。」
頭では分かっている。 でも、ついネガティブに考えてしまう。
「これを返信したらこうなって、ああなって……」 「あぁぁ……もう思考が停止する。日にちだけが経過する。」
まさに、この数日進まなかったタスクのひとつだ。 まだまだだな……と感じてしまう。
それでも、前に進む
神様、いつもありがとうございます。 明日も生存する。
「痩せたことで、思わぬ変化が起きてる」
「自己紹介はこちら」
「急に親知らずを抜くことに」
「諦めなかった先に見える景色を信じて」
「軍資金ゼロ、自分軸だけで1500万」
「お金が尽きたとき・・・・・」
「おまけが資産になる日・・・」
「小さい喜びがあると反射で起きること」
「からだを労わること」
「夢の考察をAI軍師と話す」
「夏至点」
「道を開く・道を導く神社の朔日参り」
「立秋点」
「青竜返首と祐気取り」
「青竜返首と祐気取り2日目」
「青竜返首と祐気取り馴染ませ期間」
「お盆の時期に思うこと」
「お盆を自宅で過ごすということ②」
「お盆にふと思い出したこと③」
「お盆最終日の送り灯④」
「愛の強制誘導」
「白露と祐気取り初日の重なり」
「大雨警報と祐気取り②」
「重陽の節句と祐気取り③」
「手相が変化してるということについて」


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