このつらい時期、もう何年だろ。相変わらず続いてる。アップダウンもずっと、、、どん底なんて3回目だ。這い上がるのを止めてしまいたいぐらいだった。だけども、できなかった。これで最後にしよう。これだけが心でつぶやいた言葉だった。決して何か悪いことをやっていてどん底になってるわけではないのに、なぜか自分に対してなのか誰に対してなのか罪悪感が出てしまう。自分の人生なのに、、、その周期が定期的に来てるってことも分析してみたら、やっぱりなぁ、、、、って思ってしまう。仕事ってやはり周期ってあるんだと思う。これは経済でもそうだけど、何よりも必ず大手がいて競合他社が必ずいる世界なのだから常に戦ってる状態。そんな世界に身一つで殴り掛かってるのだからそりゃ、上手くいかない。波は必ずある。これが、誰かの箱の中でやってるならその世界で生きていけるからそれで問題ないと思う。つまりサラリーマンだ。収入の天井は決まってるけど、ある意味では守られている。それでよかったのに、もうこの年齢だ。。。さすがに雇ってくれる会社なんてないわけだ、、、気が付くのが遅かった、、、舵を切るのが遅すぎたのか、、、そんな感じだ。できっと、僕の運命というか宿命がそれを許さなかったのかもしれない。自分の足で立つことを選んできてしまった。たくさんの遠回りをしてきた気もする。これに関しては成功してからの言葉になるんだろうから、今、話すことではないかwww。今日はせっかく早く起床できて、睡眠も十分にとれていたのに、朝のルーティンをやった後に朝食をとった後、まさかまさかの寝てしまった。確かに眠くて眠くて仕方ない感じだった。今月は満月が2回あるという、まれに見る不思議なタイミングとこの夏至の後の世の中の手放すことの実践が起きてる。正直、今月は精神的にも苦しかった気がする。何をやっても不安だった。自分のやれることは全てやってるが、先に進んでない印象。こんなにも我慢することが苦しいなんて思わなかった。とはいえ、我慢は今までもたくさんやってきた、でも、我慢していても最後は自分の力で一気に力ずくでひっくり返してきた。でも、それはもうやらないと決めた。意味がないからだ。相手というのは本来、自分で決めて納得しないと先に進まない、サポートや寄り添うことは大事だけど、力で曲げることは意味がない。それをこの十数年間学んできたのかもしれない。大きなそして気が付くのが長かった気がする。そして今月もあと数日。なんだか、始まりそうな気がする。動かなかったことが動いたり、進まなかったことが動いたり、決まらなかったことが決まったり、とにかくたくさんの良い兆しが始まる予感が今日はなんだかずっとしていてフワフワしてる感じもする。期待しすぎると違うとショックが大きいから頭の片隅に置いておいて淡々としておこうと思う。神様いつもありがとうございます。明日も生存する。
「痩せたことで、思わぬ変化が起きてる」
「自己紹介はこちら」
「急に親知らずを抜くことに」
「諦めなかった先に見える景色を信じて」
「軍資金ゼロ、自分軸だけで1500万」
「お金が尽きたとき・・・・・」
「おまけが資産になる日・・・」
「小さい喜びがあると反射で起きること」
「からだを労わること」
「芒種という季節」
「夏至点」
「小さな当たりと感謝」
「夢の中で音が鳴った夜」


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