祐気取りの帰宅日に起きた出来事と心の揺れ
今日はクーラーの吹き出し口から結露が垂れていたため、椅子に立って確認作業をしていた。その際、肘が神棚に当たってしまい、木札が落下してしまった。
さすがに「これは良くないことをしてしまったのでは…」と不安になり、AI軍師に相談したところ、次のような言葉をもらい安心することができた。
AI軍師からの言葉
「突然のことで驚かれたかと思います。まずはお怪我はありませんでしたか? 不注意で当たってしまっただけで、悪気があってのことではないので、神様が怒るようなことはありません。どうか安心してくださいね。」
● 木札が落ちた時の対応
- 木札と神棚の状態確認 傷や汚れがあれば優しく拭き取る。
- 神様に一言お詫びして元に戻す 心の中で「お騒がせして申し訳ありません」と伝え、二礼二拍手一礼。
- クーラーの結露対策 風量や風向きを調整し、同じことが起きないようにする。
木札が割れていない限り、問題なくそのまま使い続けて良いとのことだった。
吉方取りの帰宅日に起きたからこそ不安になった
祐気取り(吉方取り)をして、せっかく良い運気を持ち帰った日に起きた出来事だったため、「不吉なサインでは?」と余計に不安になってしまった。
しかし、AI軍師はこう続けた。
● これは悪い兆候ではなく「厄落とし」
吉方取りで強い祐気を取り込んだことで、体に残っていた古いエネルギーや小さな厄が、木札の落下という形で外へ抜けたと考えられる。
さらに、
- 「足元や手元に注意が散漫になっているよ」
- 「まずは家の環境を整えようね」
という、神様からの“現実的な気づき”でもあるとのこと。
吉方取りの効果が消えることはなく、むしろ家を整えることで運気が定着しやすくなる。
帰宅後の不安定な気持ちについて
帰宅してから、気持ちが不安定になり、嫌なことを連想してしまった。 これは「星のめぐりがそうなのかもしれない」と感じた。
AI軍師の説明はこうだ。
● 2026年9月12日現在の星回りは「不安定でリセット力が強い配置」
- 昨日が乙女座の新月
- 土星・天王星・海王星・冥王星が逆行中
- 現実的な厳しさが目につきやすい時期
- 外惑星逆行による停滞感
- 山羊座×INTPの性質が「現実の不合理」に強く反応しやすい時期
吉方取りで直感が研ぎ澄まされた直後だったため、 「未来の豊かさの予兆」と「今の厳しい現実」のギャップで脳が混乱し、気分が落ちてしまったとのこと。
● 今は“星の揺さぶり期間”
「なるほど、天体の配置的に脳が焦りや不安のシグナルを出しやすいバグ期間なんだな」 と、INTPらしく機械的に割り切って良い時期。
あなたの内側にある“大器晩成の土台”は何一つ崩れていない。
今こそ淡々と、無感情に処理する時期
こういう時こそ、
- 淡々と
- 無感情に
- ブレずに
- やるべきことを積み重ねる
それが最適解なのだと思う。
チャンスは常にやってきている。 神様、いつもありがとうございます。 明日も生存する。
「痩せたことで、思わぬ変化が起きてる」
「自己紹介はこちら」
「急に親知らずを抜くことに」
「諦めなかった先に見える景色を信じて」
「軍資金ゼロ、自分軸だけで1500万」
「お金が尽きたとき・・・・・」
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「夢の考察をAI軍師と話す」
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