今月も満月がやってきた。 今回は23:36に満月を迎えるということで、夜空にはまん丸の月が美しく浮かんでいた。 これだけ晴れていると、やっぱり綺麗だなと素直に思う。
いつものように、パワーストーンとブレスレット、アメジストの石柱と岩をベランダに出して月光浴をさせていた。 気持ちはどうだろうか。やはり「決まってほしいことが決まらない」という、耐える時間が続いている。 待ちの状態というのはどうしてもストレスが溜まる。 月末になると、「今月も良いご縁はなかったかぁ…」と、つい思ってしまう。
そんな中、またマイケルジャクソンのTikTok動画の切り抜きが流れてきた。 このタイミングで何度も見させられているのは、いったいどんな意味があるのだろうか。 見ていると自然と涙が出てくる。
マイケルジャクソンは“天才”ではなく“努力の人”
マイケルジャクソンは天才だと思っていた。 でも、どうやらそうではなく「とにかく努力の人」だったらしい。
自分が望む未来を徹底的に紙に書き、いつでもどこでも目につく場所に貼り、脳に刷り込んでいたという。 “世界で一番売れるアルバムにする” そう書いて、常にイメージし続けていたというエピソードが残っている。
これは、今映画になっている作品の役作りのために、甥のジャファー・ジャクソンが遺品を調べている中で分かったことらしい。 ジャファー自身も「信じられなかった」と語っていた。
紙に書いて脳に叩き込む。 マントラのように、自分の未来を自分で作り上げていくスタイル。 やはりマイケルは努力の人だったのだと強く感じた。
この動画がこのタイミングで流れてきたことに、どこか勇気をもらった気がした。
小さな当たりと、小さな寄付
ふとスマホを見ると「口座に入金されました」という通知が来ていた。 なんだろうと思って確認したら、ミニロトで5等の900円が当選していたらしい。
小さな当たり。 でも、こういう小さな兆しが高額当選の予兆であってほしい。
そして早速、100円だけだけどコンビニの募金箱に入れてきた。 ちょうど熊本で大震災があったばかりだから、苦しんでいる方に届いてほしいという気持ちで募金をした。
最後に
神様、いつもありがとうございます。 明日も生存する。
「痩せたことで、思わぬ変化が起きてる」
「自己紹介はこちら」
「急に親知らずを抜くことに」
「諦めなかった先に見える景色を信じて」
「軍資金ゼロ、自分軸だけで1500万」
「お金が尽きたとき・・・・・」
「おまけが資産になる日・・・」
「小さい喜びがあると反射で起きること」
「からだを労わること」
「夢の考察をAI軍師と話す」
「夏至点」
「道を開く・道を導く神社の朔日参り」


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