夢の中の収入印紙

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夢の中で見た収入印紙が貼られた書類。

今日は今年の中でもかなり良い日みたいだ。天赦日と寅の日が重なっている。 元々は人と会う約束をしていたので、その準備をしていた。夕方からだったので時間がある。午前中はスーパーに買い出しに行くことにした。

「晴れてるけど風が強いな…」 そう思いながら歩いていた。この風のおかげで暑いというより肌寒いくらいで、散歩にはちょうどいい。景色を見ながらゆっくり歩いた。

気づけばもう5月。今年も5カ月目だ。ここからさらに時間が速くなりそうだ。

■ 吉日なので銭洗いと参拝へ

帰宅して昼食の準備をしながら、最近は野菜が不足していると感じていたので、野菜と海藻をしっかり食べた。健康を保つこと。病気になるわけにはいかない。

今日は吉日なので、銭洗いと参拝に行くことにした。 いつもとは順番を逆にして、最初に金神社へ行き、銭洗いをしてきた。人が多いかと思ったが、思っていたほどではなかった。

その後は畑中地蔵と金山神社へ参拝。風が強くて髪がぼさぼさになって大変だった。

「今月も無事に良きことが入ってきますように。あとは神様にお任せします。」 そう祈りながら参拝を終えた。

■ 今日は会う日じゃないという“違和感”

本当は人に会う予定だったのだが、ずっと「今日はその日じゃない」という違和感があった。当日になってしまったが、リスケをお願いした。

何だろう、この感覚。 理由は説明できないけど、確かに“違う”と感じた。

■ 低血糖のような眠気と、夢の断片

帰宅途中、とにかく体がだるくて眠かった。 「あれ?また低血糖かな?」 そう思うほどの眠気。

そういえば今日は夢を見ていて、その途中で起きたんだった。二度寝から目覚めたとき、断片的にしか思い出せなかったけど、こんな夢だった。

■ 夢の中の封書と収入印紙

契約書のような封書が届いていた。 いつものように「滞納か、嫌な知らせだろう」と思い、破り捨てようとした瞬間、収入印紙が貼られているのが見えた。

よく見ると、それは“良い契約が決まった書類”だった。

「よし!」 そう思ったところで目が覚めた。

■ 夢占いの意味

夢占いではこうだった。

  • 封書 → 外から届く知らせ。評価。結果。契約。
  • 契約書 → 新しい約束。新しいステージ。責任と報酬。
  • 収入印紙 → 正式な契約。お金が動く契約。公的な価値。
  • 悪い封書だと思った → 過去の受け取り拒否、自分を低く見積もる癖。
  • 破ろうとした瞬間に良い契約だと気づく → 潜在意識が「受け取っていい」と判断を変えた瞬間。
  • 「よしっ!」で目覚めた → 未来の現実を先取りした感情。予祝の夢の典型。

夢の構造としては、 「悪いと思い込んでいたものが、実は良い知らせだった」 という逆転の象徴。

これは、お金・契約・評価に対する思い込みの書き換えが完了した合図らしい。

なんだか良い夢でよかった。

■ 西日の中で眠りに落ちる

帰宅して、低血糖かと思って少し食事をしたが、眠気は変わらない。横になったらそのまま眠りそうだった。

部屋の中にすごくきれいな西日が差し込んでいて、そのままうとうとと寝てしまった。

今月は初日から時間が速い。そしてとにかく眠い。 今日はもうそのまま就寝しようと思う。

これもきっと神様が導いていることなんだと思う。

神様、いつもありがとうございます。 明日も生存する。

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