今日は久々に夢を見た。 夕方までは自由な時間があって、夕方以降に仕事が入っていたので、二度寝からの夢だった。最近は夢を見ていなかったから、枕元にメモ帳も置いていなかった。
起きてすぐ、 「あれ?夢見たな…何だったかな?」 そんなぼんやりした感覚から始まった。
断片的に思い出していくと、久しぶりに昔の仲間たちとどんちゃん騒ぎをしていた。ビールとワインを注文していて、後輩らしき誰かが「こんなに注文して良いですかねぇ?」と笑っていた。 僕は「大丈夫、大丈夫」と答えていた。あの頃の空気感がそのまま戻ってきたような、懐かしい匂いがした。
そして気づけば—— 自分が全裸だった。
そのままトイレに行って大便をしているところで目が覚めた。
夢占いではこう書かれていた。
- 運気上昇の大吉夢
- トイレ=金運と不要な感情の浄化
- 粘り勝ちの予兆
- 自由への欲求、縛られたくないというエネルギー
確かに、自由を求めている。 そして“浄化”と“粘り勝ち”。 今抱えている問題が、少しずつ解決の方向へ向かっているのかもしれないと思うと、胸が軽くなる。
二度寝の夢:また全裸
そのまま横になってしまい、目を閉じたら、また夢を見ていた。
教室のような場所。 講義をする人と、それを聞く人たち。 前列にはたくさんの人が座っていて、僕は一番後方の席で——
また全裸で講義を聞いていた。
しかも、教える人を指導する“立場”だった。 「なんで全裸?」と自分でツッコミを入れながら目が覚めた。
夢占いではこうだった。
- 究極の自己解放
- 立場の大逆転
- 究極のオープンマインド
- 運気爆上げのサイン
- マスターの導き、サポートする立場
- 型破りな知性
- 古い考えを脱ぎ捨て、新しいステージのリーダー像
確かに、今手掛けていることは“まだ誰もやっていない世界観”だと思う。 リテラシーも、価値観も、すべてが新しい領域。 そして“ガラス張りの活動”という意味での全裸。 ありのまま、隠さず、透明性のある動き。
妙に腑に落ちた。
まだまだ水面下で進めていく必要がある。 でも、必ず復活する。 そのために神様が守ってくれていると信じている。
神様、いつもありがとうございます。 明日も、生存する。
「痩せたことで、思わぬ変化が起きてる」
「自己紹介はこちら」
「急に親知らずを抜くことに」
「諦めなかった先に見える景色を信じて」
「軍資金ゼロ、自分軸だけで1500万」
「お金が尽きたとき・・・・・」
「おまけが資産になる日・・・」
「小さい喜びがあると反射で起きること」
「からだを労わること」
「ベッドから起き上がれない朝」


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