時間がハマらない一日

ブログ
何をやってもタイミングがズレてる感覚の日。

今日は朝から、どうも時間のタイミングがハマらない。 いつもの朝のルーティンを終えて準備も早めに済んだので、「少し早く出ようかな」と思い、自宅を出た。

コンビニに寄ろうとしたけれど、なんとなく感覚が合わず一度帰宅。 ふと玄関の汚れが気になって、外側をほうきで掃き始めたら止まらなくなり、エントランスまで掃除していた。

その後もう一度コンビニへ行き、水を買って駅へ向かう。 歩いている感覚もなんだかふわふわしていて、地に足がつかないような感じ。 駅に着いても時間が中途半端で、どうにも噛み合わない。

昼食で時間調整することに

仕方なく、スーパーのフードコートで味噌カツ定食を食べて時間調整。 これも商品券のおかげ。本当にありがたい。

食事を済ませて電車に乗り、目的地へ向かう。 しかし乗り継ぎでもタイミングを逃し、いつもなら問題なく乗れる電車に乗れない。 ここでもまた、時間が合わない。

座席に座ると、正面に立つ人が僕の膝にやたら当たってきて、それも地味にストレス。 今日は本当に、細かいところまで噛み合わない。

フルーツでリセットしようとしたら…

集合場所に着いて、いつものようにフルーツで気持ちを整えようと思ったら、まさかの売り切れ。 仕方なくそのままセミナーへ。

ところが、参加者とのコミュニケーションもなんだか取りにくい。 間合いが合わない。 「今日、何かズレてるな…」 そんな感覚がずっと続いていた。

帰り道もズレ続ける

帰りの電車は遅れていたり、逆に発車までの待ち時間が長かったり。 本当ならスーパーに寄りたかったのに、オンラインでの個別対応があって時間がなくなった。

今日は土日祝でポイントが大きくつく日。 絶対に行きたかったのに、40分ほどズレてしまい行けなかった。 悔しい。

極めつけはオンライン相談

オンラインの相談会では、相手の目的がまったく読めない。 「またタイミングがあれば聞いてみたい」と言われたけれど、 心の中ではずっとこう思っていた。

「いやいや、そこまで決まってるなら、やるかやらないかだけですよ。 スタートしなかったら来週も来月も来年も同じこと言ってますよ。 僕の時間返してよ…」

聞いて判断する、という行為は相手の時間を奪っている。 そんなことを思いながら、今日という一日を振り返っている。

今日はもう休もう

今日は本当に、時間軸が噛み合わない一日だった。 こんな日は早く寝て忘れたほうがいいのかもしれない。

それでも、神様がこの日を作ってくれたのなら、きっと何か意味がある。 神様ありがとうございます。 明日も生存します。

痩せたことで、思わぬ変化が起きてる
「自己紹介はこちら」
「急に親知らずを抜くことに」
「諦めなかった先に見える景色を信じて」
「軍資金ゼロ、自分軸だけで1500万」
「お金が尽きたとき・・・・・」
「おまけが資産になる日・・・」
「小さい喜びがあると反射で起きること」
「からだを労わること」
「気持ちの変化」

コメント